SEASON EVENT

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GRACEFUL WORDS 「頭脳」と「腸脳」

「頭脳」と「腸脳」 
 
もし、「腸」のことを「腸脳」という言葉で呼んでいたら? 
 
どうも、腸の調子がおかしいんだよね。。。ではなくて 
 
どうも、「腸脳」の調子がおかしいんだよね。。。と不調を訴える社会だったら? 
 
たった一つの言葉だけで、変わる未来があります。  
 
「腸脳」は、私たちの体の中で、唯一レジスタンスでいられる存在。 
 
頭脳の監視と指令がなくても、 
 
唯一機能することができる独自の神経システムをもっています。 
 
これは、最強の臓器、心臓ですらできないことです。 
 
腸脳には、麻薬受容体があるのはご存知でしょうか? 
 
頭脳と同じく、腸脳も独自に薬物依存になるのです。 
 
だから、もしあなたがシュガーアディクト(砂糖中毒)という 
 
精製された白砂糖などを過剰に摂取した 
 
状態であったり、食生活がバランスを取れていなかったりすると 
 
あなたがどこでいくら頑張って本を読んでも
 
セミナーなどで勉強しても 
 
人生を変えるだけの効果がでない場合があるのです。 
 
頭脳と腸脳。 
 
腸は第二の脳と聞いたことはあると思います。  
 
第二というよりは、同等なもうひとつの「脳」と考えたいのです。 
 
頭脳を傷つけようなんて誰も思わないのと同じように 
 
「腸」も「腸脳」として、頭脳と同じだけ大切にしてほしいのです。 
 
あなたの感情や精神は「腸脳」によって大きく影響を受けています。 


あなたの感情、言葉、思考をつくる要因に腸脳は関わっています。 


あなたが何かを食べてそれが腸脳で消化されていくときに 


腸脳から、頭脳に膨大な情報が送られています。 


今日現在でも、「腸」が「脳」に影響を与え、 


感情を左右しているということは 


すでに科学的に立証されています。 


昔の人たちは、高度な直感力でそれを理解していました。 


「腹を立てる」「腹黒い」「腹を割って話す」「腹に落ちる」 
 
「腹に一物」「腹がすわる」「腹の虫がおさまらない」 
 
「太っ腹」「腹の底が読めない」「腹の底から笑う」 


精神や感情を表す言葉に「腹」という字を使っているのはそういうことなのです。 


「頭脳」と「腸脳」静と動、陰陽二つの脳を理解することが大切です。 


GRACEFUL SWEETSは、5年後にあなたの腸脳のシステムを変更する 
 
ひとつの方法論でもあるのです。 


精製された砂糖、人工甘味料、添加物、動物性食品特有の高脂肪 
 
それらを、過剰にならないように抑えるための、解決方法でもあります。 


「美味しい、洋菓子、ジュース、白砂糖を使った甘いものを、否定をしていません」 


「過剰にならない」ことが大切なのです。 
 
 優しく美しい変化を。 
 
 
*試食のみでデモンストレーションはありません
 
 
 
【日時】9月7日(木)11:00-13:00
 
【場所】グレイスフルスイーツスクール
 
【受講料】10800円
 
 
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